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糖尿病治療の最近のブログ記事

糖尿病について勘違いしている人が多すぎます。

食後血糖値が200で境界型と「ためしてガッテン」という本(NHK)といってましたが、恐ろしい間違いです。

糖尿病になっておそらく初めて、この病気に向き合うと思いますが、大抵、会社などの健康診断でメタボ症状など引っかかり、再検査で糖尿病気味といわれると思います。

糖尿病境界型と言われますが、ここで大きな間違いがあるのです。

 糖尿病において境界型などなく、なりそうなのかなってしまったのかしまありません。 その辺の医者にいっても総合的に見る内科医ですね、糖尿病について詳しくないのです。 業界では余程、この病気について研究し、医者としても優秀な人のみなれるのです。

ヤブ医者は別ですよ。 私の主治医は、書店で販売されている本の著者です。本屋で出会いました。

 糖尿病の本だけで100冊は読みましたがこの先生は糖尿病専門に海外にも長い間留学し、世界の最新治療、血糖値を下げる効果的な研究の情報など死ぬほど勉強してきたいわゆる名医です。カリスマ糖尿病専門の医者です。

 それと比較するとほかの医者は余程のことがない限り信用できません。いかに間違った治療をするかこれから多くのことを明かしていきます。

決して、間違った糖尿病治療はしないでください。

ほとんどの治療が間違っているので、いつの日か合併症になり癌になり、健康を取り戻すことができなくなります。

糖尿病は治せない病気という今の常識をいいことに適当な治療をする医者は許せません。

私自身それによって30歳代という若くして糖尿病になってしまいました。

もう健常者には戻れないのです。

しかし、合併症さえならなければ糖尿病の症状は無症状です、普通の人となんら代わることのない人生を歩めます。

その糖尿病合併症の悲劇にならないよう血糖値を下げ、ヘモグロビンa1cを下げる食事や運動療法について、私自身、指導のもと治療効果のあった方法を参考までにお話していきます。
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