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糖尿病の初期症状 内臓 足の痛み 異常な眠気
糖尿病に症状はありません。
あるとすればこの病気だと病院で診断されもしかしてあのときのあの症状が 糖尿病の症状ではなかったかというのはあります。
もし症状がでてから医者にいったのであればほとんどは もうすでに糖尿病合併症という最悪の事態になっているはずです。
では、私の体験ですが、今から考えると糖尿病の初期症状というのはありました。
そのときはただの体の症状という 軽い気持ちで流していましたが、あのときこの病気を知っていればと思います。
まず、私は、昼の食後よく車を運転していたのですが、異常な睡魔が毎回襲いました。
命の危険を何度となく感じ 会社を辞めたほどです。
このまま毎日車を運転していたらいつか事故で死ぬと感じたからです。 このことを思うとまさしく糖尿病の症状が出ています。
食後に血糖値が上がり脳細胞への血液循環が鈍くなり、ボーッという 症状になったのでしょう。
それもそのはずこのときは糖尿病になっているとは知らずにいたので、思いっきり炭水化物、糖質 も摂取していましたから、恐らく血糖値は600ぐらいは行っていたでしょう。
だって空腹時血糖値が300何ですから。
あとは、お腹の下腹が異常に痛くなり、何日か我慢をしていたらそれが背中の腰の上あたりに痛みが代わり、歩くたびに響きました。
これは恐らくすい臓あたりが疲労困憊し悲鳴を上げていたのではと思っています。
病院で見てもらいましたが、体の冷えで、(内臓) 痛み症状がでているから温シップを張って暖めなさいということでした。
このような症状が糖尿病の警告だったのではと考えています。 まだ、感じたことありますので続きはまた
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